2020年度の新講座Ⅱ『トリガーポイント指圧コース』の紹介/お申込み開始 | 指圧塾
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2020年度の新講座Ⅱ『トリガーポイント指圧コース』の紹介/お申込み開始

トリガーポイント
【圧が入らない方へ】

それ、
「力不足」ではありません
やり方の問題かもしれません

指圧は基礎が9割です

・圧が浅い
・手が痛くなる
・うまく効かせられない

こうした悩みは、
正しい体の使い方を知るだけで
大きく変わります

基礎が分かると、
「楽に・深く」圧が入るようになります

基礎からしっかり学びたい方は
オンライン指圧塾をご覧ください
オンライン指圧塾
本物の指圧が自宅で身につくオンライン指圧塾へようこそ! 指圧を活かす。 手技のコツ・部位別の対策・応用技術を動画で学び、施術のステージを上げましょう! \お得な指圧基礎マスター講座/ 今すぐ購入する お客様に選ばれる施術者に必要な 本物の指...

先日ご案内させて頂きました「骨盤療法コース」に続きまして、
2020年度の新講座「トリガーポイント指圧コース」を紹介させて頂きます。

トリガーポイント指圧コース

今年度まで行っている「指圧療法コース」をヴァージョンアップした内容となります。

指圧療法コースでは、
全身の各部位に対し、筋肉の性質や骨格の形状に合わせて、
治療反応(経絡反応・響き)を起こさせる指圧法の講習を行っています。

新講座では、
筋肉別に、トリガーポイントの形成部位と関連痛パターンを学び、
トリガーポイントを触察する拇指揉捏や、
圧反応(反射)の診方、治療反応(経絡反応・響き)を起こさせる安定持続圧を、
徹底的にお伝えしたいと思っています。

「虚のコリ」とも言い表せるトリガーポイントは、
筋緊張や表面的な筋硬結(コリ)とは、感触が微妙に違います。

症状や痛みのトリガーとなっている治療ポイントを見つけるためには、
大脳新皮質を働かせた「判別性感覚」ではなく、
大脳辺縁系を働かせる「原始感覚」で、指圧療法を行うことが重要です。

簡単に言えば、
施術者は、リラックスした精神状態で、柔らかく滑らかな手つきで、拇指圧や拇指揉捏を行わないと、
トリガーポイントを上手く触察することが出来ないのです。

安定持続圧でも同様に、
力で押すのではなく、患者さんの身体に”もたれかかる”ような「支え圧」となった時に、
副交感神経が優位となり、トリガーポイントから響きが起こって、
治療効果が最大となるのです。

トリガーポイントへの指圧療法は、
あらゆる症状への守備範囲を広げる大きな武器となります。

全身のトリガーポイントを一つずつ学び、
指圧法の極意を一緒に学んでいきましょう。

トリガーポイント指圧コースの詳細・お申込みはこちら
◇トリガーポイント指圧

・全10回の一括申込を開始しました。
・各回ごとの参加申し込みは、2020年2月1日から行いますが、
 全10回一括申込みの参加者で、定員に達しましたら募集を停止させて頂きます。



【基礎からしっかり学びたい方へ】

ここまで読んでいただきありがとうございます。

もし今、

「自分もできるようになりたい」
「基礎からちゃんと学び直したい」

そう感じているなら、
それが始めるタイミングです。


現在、オンラインと実技講習の両方で
学べる環境をご用意しています。


■ オンラインで学びたい方
(自分のペースで基礎から学びたい方)

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■ 実際に手技を身につけたい方(対面講習)

【指圧療法コース】
→ 指圧の基礎から臨床で使える技術まで
*毎年受講されるリピーターの方もいらっしゃいます。各回残り5名。
※少人数制のため定員があります
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【骨盤療法コース】
→ 骨盤調整を中心にした実践的な技術
*すでにお申込みが入っています。残り5名
※少人数制のため定員があります
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【トリガーポイント療法コース】
→ 痛みの原因にアプローチする技術
※少人数制のため定員があります
▶ トリガーポイント療法コースの詳細を見る


「分かる」だけでなく
「できる」に変えたい方へ。

今、行動するかどうかで
半年後の技術は大きく変わります。

一歩踏み出すことで、
技術は確実に変わっていきます。


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