それ、
「力不足」ではありません
やり方の問題かもしれません
指圧は基礎が9割です
・圧が浅い
・手が痛くなる
・うまく効かせられない
こうした悩みは、
正しい体の使い方を知るだけで
大きく変わります
基礎が分かると、
「楽に・深く」圧が入るようになります
基礎からしっかり学びたい方は
オンライン指圧塾をご覧ください

新年度 指圧塾の講座がスタート
第一回目の受講生を募集しています。
2019年4月7日(日)
◇AKA療法&関節モビライゼーションコース 10:00~12:00
◇指圧療法コース ①13:00~15:00 ②15:20~17:20
午前中のAKA療法コースでは、
仙腸関節AKAの主要な5つの手技を行います。
“関連記事”
◇仙腸関節AKA療法の主要な5手技とは ※手技の動画あり
◇仙腸関節のAKA療法の効果とは/個別の治療反応
講習会では、
仙腸関節の機能解剖と関節包内の動きを学び、
実技では、手指の当て方や、関節(骨)への圧の強弱や方向、操作のスピードなど、
細かい点まで指導させて頂きます。
午後からの指圧療法コースでは、
足裏から治療反応を起こす指圧法と、
下腿の伸筋群と脛骨内側縁の指圧法を行います。
足底アーチや土踏まずに対して、垂直圧を入れるためのポイントをお伝えしていきます。
圧の力によって、足関節が動揺しないようにする支えの手の当て方や、曲げ示指による指圧法のコツ、
足底経絡や重要なツボ、リフレクソロジーでの重要反射区などの知識も学んでいきます。
“関連記事”
◇リフレクソロジーにも活用できる、足裏から治療反応を起こす指圧法とは
◇足底方形筋のトリガーポイントの形成部位と指圧法 ※足裏の指圧法の動画あり
講習会の後半では、
前脛骨筋や長趾伸筋、長腓骨筋、下腿の脾経の指圧法を行います。
これらの伸筋群は硬い性質のため、
効かす圧にするためには、指の当て方にはコツがあります。
また、拇指揉捏(摩法)と拇指持続圧(按法)のコンビネーションでの施術がとても効果的です。
按摩や指圧のリズム、間合いなどの大切な要素も実技中心に学んでいきます。
下腿の伸筋群、脛骨内側縁の指圧法はこちらをご覧ください。
AKA療法コースと指圧療法コースの、どちらもまだ空きがありますので、
参加を希望される方は、こちらからお申込みをお願い致します。
◇AKA療法&関節モビライゼーションコースの詳細・お申込み
◇指圧療法コースの詳細・お申込み
※お申込みは、4月7日(日)午前7時まで
ここまで読んでいただきありがとうございます。
もし今、
「自分もできるようになりたい」
「基礎からちゃんと学び直したい」
そう感じているなら、
それが始めるタイミングです。
現在、オンラインと実技講習の両方で
学べる環境をご用意しています。
■ オンラインで学びたい方
(自分のペースで基礎から学びたい方)
▶ オンライン指圧塾を見る
■ 実際に手技を身につけたい方(対面講習)
【指圧療法コース】
→ 指圧の基礎から臨床で使える技術まで
*毎年受講されるリピーターの方もいらっしゃいます。各回残り5名。
※少人数制のため定員があります
▶ 指圧療法コースの詳細を見る
【骨盤療法コース】
→ 骨盤調整を中心にした実践的な技術
*すでにお申込みが入っています。残り5名
※少人数制のため定員があります
▶ 骨盤療法コースの詳細を見る
【トリガーポイント療法コース】
→ 痛みの原因にアプローチする技術
※少人数制のため定員があります
▶ トリガーポイント療法コースの詳細を見る
「分かる」だけでなく
「できる」に変えたい方へ。
今、行動するかどうかで
半年後の技術は大きく変わります。
一歩踏み出すことで、
技術は確実に変わっていきます。



